HUCOM

ヒューコムエンジニアリングの事業3本の柱

飛躍的に変化する時代に的確に対応する、ヒューコムエンジニアリングの3本の柱

1.人材派遣

2020年の東京オリンピックを前に、国内の人材派遣のあり方が大きく変化をしています。人材不足と人財不足、このふたつがこれから益々問題になります。ヒューコムエンジニアリングで働くスタッフの多くは、弊社と無期雇用契約を交わしている専門分野に特化した人財ですので、お客さまの現場と一体となった質の高いサービスの提供が可能です。また、ヒューコムエンジニアリングでは、キャリア・コンサルティング機能を強化することにより、働くスタッフのモチベーションを維持し、安全で健康的な職場づくりを可能にしています。

2.製造請負

ヒューコムエンジニアリングには、お客さまのニーズを的確にとらえた質の高い提案力があります。質の高い提案をするためには、お客さまの業界や製造現場に精通していなければなりません。お客さまへのヒアリング、課題や問題点の抽出、製造現場の工程確認などを通じて、お客さまに最適な請負化の方法を提案いたします。人材派遣による“ものづくり”から請負による“ものづくり”へのプランの変更は、ヒューコムエンジニアリングにお任せください。

3.法務コンサルティング

2012年8月に労働契約法が改正され、2013年4月1日から5年無期転換ルール(労働法18条)が施行され、2015年9月30日には労働者派遣法が施行されました。労働契約法施行から5年、労働者派遣法施行から3年の2018年は、若干のタイムラグはあるとしても2018年問題として労務トラブルが発生すると懸念されています。ヒューコムエンジニアリングは、2018年問題は勿論のこと、労働法に関するすべての法務に精通していますので、お客さまの問題をスピーディに解決する提案をさせていただきます。